小籠包に見る「すき焼 with 生卵」性

 
 
taiwan
 
新年あけましておめでとうございます。
 
今年も、宝塚、川西、伊丹、池田、箕面、豊中の皆様に、受診しやすいメンタルクリニックを提案してく所存です。
 
 
年末年始は、台湾で過ごしました。
(卓球の愛ちゃんの結婚式は、隣のホテルでやっていたようです。)
 
台湾と言えば、ご飯が美味しい、ですよね。
と言うことで、
 
先ずは、小籠包
 
レンゲに乗っけて、皮を割いて、お汁を出して、フフーしてから…
なーんて食べ方はしませんっっっ。
一気に口に放り込み、ガブッとやって、
「っあ”bzびyっ」がいいんです。

 
 
でも、台湾の小籠包はそうならない
ん?ヌルすぎ?!

 
 
台湾は暑い国、どのお店で食べても、小籠包は温かいだけでした。
 
特に、日本人が行くお店は、「回転」が重要なので、激熱はご法度です。
温かいだけなので、いつもより早くたくさん食べてしまいます。
「すき焼 with 生卵」と同じ考え方なのかもしれません。
 
ちなみに、日本にある系列店の小籠包は、激熱です。
日本仕様になっているんですね。
 
 
川西、宝塚、池田、石橋、箕面・・・ここら辺りの小籠包は、激熱か?!
今後、調べてきます。